お知らせ

  • 2018年07月16日【愛媛新聞オンライン】津波犠牲遺族、命最優先の社会を

      東日本大震災の津波で七十七銀行女川支店(宮城県女川町)の行員だった長男の田村健太さん=当時(25)…… ※この記事は読者会員限定です。   引用: https://www.ehime-np.co. […]

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  • 2018年05月28日【弁護士永野海 法律と防災のページ】息子と行く女川 (被災地再訪・後編)

    女川町地域医療センターがある堀切山の麓には,いつもの光景がありました。 七十七銀行女川支店で起きた悲劇により大切な大切な息子さんを失った田村さんご夫婦の語り部の活動です。 写真は,東京から来られた方々。 東北で何が起きた […]

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  • 2018年03月10日【朝日新聞デジタル】「自分の命は自分で守って」子どもたちに震災語り続ける

    横浜から来た小学生らに震災当時の状況を語る田村孝行さん。長男の健太さんは七十七銀行女川支店の行員で、避難した屋上で津波に襲われた。妻の弘美さん(中央左)は「一日一日を大切にしてほしい」と訴えかけた=10日午後0時58分、 […]

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  • 2018年03月09日【徳島新聞】東日本大震災7年 企業の安全管理 「想定外」は通用しない

    激震の発生は、金曜の午後2時46分だった。職場や学校で遭遇した人が多く、その数十分から1時間後にかけて、大津波が襲った。 「なぜ、命を失ったのか」。東日本大震災から間もなく7年となる今も、多くの遺族が原因の解明を求め、企 […]

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  • 2018年03月01日【朝日新聞デジタル】名前なき慰霊碑、遺族葛藤 七十七銀女川支店 震災7年

    日本各地の慰霊碑など   東日本大震災の犠牲者を悼む慰霊碑の在り方をめぐり、遺族の反発を招くケースが出ている。犠牲者の名前や被災の経緯をどこまで記すのか。どのように慰霊し、責任の明示は――。こうした議論は、過去 […]

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  • 2017年11月21日【朝日新聞デジタル】大阪)防災意識高めて 震災遺族が堺で「いのちの授業」

    スクリーンに息子の健太さんの写真を映しながら語る田村孝行さん=堺市中区、矢木隆晴撮影 東日本大震災の月命日の11日、津波で息子を亡くした田村孝行さん(57)=宮城県大崎市=が、堺市中区の市立深井西小学校で講演会「いのちの […]

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  • 2017年11月12日【YouTube】東日本大震災の遺族がいのちの授業 堺の小学校で

    東日本大震災の月命日の11月11日、津波で息子を亡くした田村孝行さん=宮城県大崎市=が、堺市の市立小学校で講演会「いのちの授業」を開いた。5、6年生約120人と保護者に、「もっと生きたかった命がある。全力で生きて欲しい」 […]

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  • 2017年11月12日【朝日新聞デジタル】大阪)防災意識高めて 震災遺族が堺で「いのちの授業」(2017年11月12日)

    東日本大震災の月命日の11日、津波で息子を亡くした田村孝行さん(57)=宮城県大崎市=が、堺市中区の市立深井西小学校で講演会「いのちの授業」を開いた。5、6年生約120人と保護者に、「もっと生きたかった命がある。全力で生 […]

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  • 2017年09月04日【日本経済新聞 電子版】七十七銀女川支店が再建 津波犠牲者の慰霊碑なし

    東日本大震災の津波で行員ら12人が犠牲になった七十七銀行女川支店(宮城県女川町)が4日、再建した新店舗で営業を始めた。2011年3月の震災発生から約6年半を経た再出発だが、慰霊碑などのモニュメント設置やセレモニーの開催は […]

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  • 2017年09月04日【産経ニュース】七十七銀行女川支店、遺族の心境複雑「息子のために津波の脅威伝え続ける」 行員ら12人の“最後の場所”は消え…

    津波に襲われて10日後の宮城県女川町。高台から七十七銀行女川支店などを望む=2011年3月20日、宮城県女川町(大西正純撮影)     東日本大震災の津波で、七十七銀行の旧女川支店に勤務中だった長男の […]

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