「自分の命を守れるのは自分だけ」。東日本大震災の津波で銀行勤務の長男を亡くした両親が制作した絵本が増刷され、被災地の中学校や全国の図書館に寄贈された。震災後に生まれた子どもたちにも手にとってもらい、「命の大切さ」を考えるきっかけにしてほしいと願う。
記事全文はコチラをクリック
引用:2026年9月22日 朝日新聞様より
一覧に戻る