お知らせ

  • 2022年11月15日社会課題解決【みやぎチャレンジプロジェクト】

    伝え続けることは未来のいのちを救うこと  一緒に未来へいのちのバトンを渡して頂きませんか 「東日本大震災の記憶を記録し、災害から未来の命を守り抜く」 私たちがいなくなっても伝えたい 2022年6月11日、これまでの活動の […]

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  • 2022年10月24日世話人メッセージ 徳島大学 人と地域共創センター 学術研究員 博士(工学)井若 和久

    徳島大学人と地域共創センター 学術研究員 博士(工学) 井若 和久 田村孝行さん・弘美さん、そして健太いのちの教室関係者の皆さま、お世話になっております。健太さんの想いを大切にした長年にわたるいのちの伝承活動にいつも敬服 […]

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  • 2022年07月01日【健太いのちの農園だより】No.12 令和4年7月01日

    健太いのちの農園だよりの第12号が発行されました。 今まで関わりのあった方には郵送で送らせていただいた他、当ページ下部よりPDFをダウンロードしていただくことも可能です。 農園だより第12号のPDFはこちら

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  • 2022年05月27日【毎日新聞】後世へ引き継ぐ願い

      東日本大震災の津波で、七十七銀行女川支店に勤務していた家族を亡くした遺族らは24日、町内に建立していたモニュメントを、 支店跡地に近い新たな場所に移設した。   毎日新聞様に取材していただきました […]

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  • 2022年03月31日【毎日新聞】命のバトン 一人一人に

    田村夫妻が、新潟県三条市立月岡小の6年生にオンライン授業をしました。   毎日新聞様に取材していただきました 記事の全文はコチラから 引用:2022年04月04日 毎日新聞より

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  • 2022年03月07日【産経新聞】企業は社員の命を守れるか BCP策定17%、遺族の両親「最善尽くして

    東日本大震災の発生から11日で11年。あの揺れと大津波が予想できたのかどうかは裁判をはじめ、あらゆる局面で問われてきた。しかし、それは実際に起き、1万5千人を超える人命が失われた事実は揺らがない。震災だけではなく、「天災 […]

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  • 2022年02月21日【毎日新聞社】「伝え続け未来の命救う」 東日本大震災遺族が宮城でフォーラム

    東日本大震災の発生から丸11年を迎えるのを前に、被災者家族の歩んできた道のりをともに振り返るフォーラム「東日本大震災から学ぶべきもの~10年間の歩み・大切な命との向き合い方~」が20日、宮城県石巻市で開かれた。伝承活動な […]

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  • 2022年02月21日【河北新報】集団での避難「自分で最善の判断を」 震災遺族が石巻でフォーラム

     東日本大震災の教訓から災害への備えを考えるフォーラム「東日本大震災から学ぶべきもの」が20日、宮城県石巻市の伝承交流施設「MEET(ミート)門脇」であった。津波犠牲者の遺族が思いを共有し、災害時に命を守る行動について意 […]

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  • 2021年12月13日【ご案内】「健太いのちの教室 まなびの広場 第3回」開催のご案内

      詳細や申し込みはこちらをクリック   東日本大震災より10年と8カ月が過ぎました。 私たちは、震災により女川で息子健太を失いました。 東日本大震災の津波により、多くの犠牲者が出ました。 そこには「 […]

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  • 2021年09月27日【ご案内】「健太いのちの教室 まなびの広場 第2回」開催のご案内

    健太いのちの教室の世話人を中心に、毎回ゲストをお招きし、ゲストとのクロストークと参加者とのディスカッションを行っています。 第2回のゲストは健太いのちの教室世話人で、まちづくり計画研究所 所長/防災・危機管理ジャーナリス […]

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