お知らせ

  • 2026年09月29日絵本「ふしぎな光のしずく〜けんたとの約束〜」被災地の中学校や図書館に寄贈

    「自分の命を守れるのは自分だけ」。東日本大震災の津波で銀行勤務の長男を亡くした両親が制作した絵本が増刷され、被災地の中学校や全国の図書館に寄贈された。震災後に生まれた子どもたちにも手にとってもらい、「命の大切さ」を考える […]

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  • 2026年09月14日【産経新聞】七十七銀津波と熊本イオン爆発 重なる悲劇 無力感

    「また同じような悲劇が生まれてしまった」。7月の熊本地震後に起きた「イオンモール熊本」(熊本県嘉島町)の爆発事故では、売上金回収の指示を受けた入居する店舗の従業員が再入館するなどし、7人が犠牲になった。東日本大震災で、勤 […]

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  • 2026年09月14日【TOHOKU360】七十七銀行女川支店の津波遭難から15年半 遺族田村さん夫妻が訴え続ける「働く人の命を守って」

    東日本大震災から15年半の被災地・宮城県女川町。訪れる人に「避難できず犠牲になった行員たちを忘れないで」と訴え続ける夫婦がいる。 あの3月11日の津波を前に、七十七銀行女川支店の人々は2階屋上に留まるよう上司から指示され […]

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  • 2026年09月01日【TBS NEWS DIG】熊本地震1か月 企業防災訴える震災遺族の思い「息子と同じ構図」イオンモール熊本の爆発事故

    7月28日に発生した熊本地震では、大型商業施設で爆発が起こり、テナント従業員ら7人が死亡。東日本大震災で長男を亡くし、企業防災を訴えてきた遺族は、この事故を複雑な心境で受け止めてる。 記事全文はコチラをクリック &nbs […]

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  • 2026年08月21日【河北新報社】日航機墜落事故41年 安全な社会へ歩み続ける

    日航機墜落事故から41年、女川・震災遺族らが御巣鷹の尾根を訪れ、犠牲者を追悼し、事故や災害の経験を語り継ぐ大切さを共有した。「従業員の命を守る」企業文化を広げ、安全な社会へ歩み続けることを誓った。 記事全文はコチラをクリ […]

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  • 2026年08月21日【河北新報社】「またもや人命二の次に」イオン爆発 従業員犠牲

    熊本地震でイオン従業員が犠牲になったことについて、事故の教訓を伝え「安全を守る企業文化」の重要性を訴えた。企業には、災害時の避難や安全対策を形だけで終わらせず、従業員一人ひとりの命を守る仕組みづくりが求められる。遺族は事 […]

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  • 2026年07月09日株式会社シーテック様社内報に掲載していただきました。

    2026年5月15日(金)に開催した、防災・安全講演会「大切な命を守る「企業防災・組織防災」とこれからの企業のあり方」についての内容を、株式会社シーテック様社内報に掲載していただきました。 記事全文はコチラをクリック & […]

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  • 2026年03月15日【産経新聞朝刊】静岡銀 人命第一で先進防災

    南海トラフ地震や富士山噴火の懸念がある静岡県の静岡銀行(本店・静岡市葵区)は東日本大震災を教訓に「人命第一」を掲げ、従業員と顧客の命を守る先進的な防災の取り組みを進めている。 記事全文はコチラをクリック   『 […]

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  • 2026年03月10日【河北新報】七十七銀女川支店遺族・講演

    東日本大震災の津波で七十七銀行女川支店(女川町)の行員だった長男健太さん=当時(25)=を失った大崎市の田村孝行さん(65)、弘美さん(63)夫妻が9日、同市の松山小(児童162人)で講話を行った。健太さんの後輩となる全 […]

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  • 2026年03月08日【MBSラジオ】第1536回「東日本大震災15年【3】~遺族が取り組む『企業防災』」

    田村孝行さん(65歳)は、東日本大震災で長男の健太さん(当時25歳)を亡くしました。 息子の命を無駄にしたくないと、「健太いのちの教室」という団体を立ち上げました。人命を第一に考え、従業員の声をきちんと受け止める「企業防 […]

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